貫禄感溢れるおっさんのように見える猫ーゆきお

昨夜、妻から届いた我が家の飼い猫ーゆきおの写真。

妻からは、写真の説明として、「おっさん」という一言だけがあった。

貫禄感溢れるおっさんのように見える猫ーゆきお

貫禄感溢れるおっさんのように見える猫ーゆきお。

顔つきもおっさんだが、座り方もおっさんそのものである。

自信に満ち溢れた顔で、右前脚をソファーの背もたれの上に乗せ、左前脚をだらりと下げ、下半身と後脚を横にしている様子を見ると、本当に偉そうだなあ、面白い奴だ、と思った。

  
 

前へ

北千住駅で松戸行き最終列車に乗る

次へ

冬の午前6時のJR金町駅付近の風景と忙しさへのささやかな抵抗