著者:r_nobu 2001年9月30日 23:59 赤川次郎 『真実の瞬間』 Books(本) 20年前の事件の告白をしようとする父親と、それをとりまく家族のお話。赤川次郎の作品は、女子高生や女子大生が活躍するものばかりと思っている人が多いが、このようなサスペンスもある。やはり赤川次郎は面白い。 その他関連記事 「大罪人(だいざいにん)」の正しい読み方|漫画『憂国のモリアーティ』で気づいた話 『うそつきは社長のはじまり。』を読んだ感想 高知 蔦屋書店がオシャレでカッコイイ!スタバもある! 『名探偵コナン歴史まんが 世界史探偵コナン 9 マヤ文明の真実』を読んだ感想 『意味がわかるとゾクゾクする超短編小説 54字の物語』を読んだ感想 漫画『アウトランダーズ』全8巻を読んだ感想 前へ 宮部みゆき 『R.P.G.』 次へ 山田宏尚 『図解雑学 デジタル画像処理』