エミフルMASAKIの最近のブログ記事

私が毎日のように利用している伊予鉄道古泉駅の南側から、新しいフジ松前店の建築風景を眺めた。この道路は、古泉駅南側の屋根がある駐輪場(つまり駅の中でも西側の位置にあるところ)から南に走る道路だ。
(撮影:14時05分)
右奥に見えているのは松前町の体育館。
(撮影:14時05分)
この田んぼは、古泉駅南側に道路を挟んで接している。今日はこの田んぼの稲が刈られていた。
(撮影:14時06分)
この田んぼはたぶんこのまま残るのだろうが、今建築中の土地はもともとはこのような田んぼだった。
(撮影:14時06分)
古泉駅は周囲を田園風景が取り囲むまさに田舎というような無人駅なのだが、その駅から歩いて1分以内ぐらいの距離に中四国最大のショッピングセンターが来年の春にはオープンしている・・・というのは不思議な気持ちになる。来年の春からは、このフジのおかげで古泉駅の利用客がちょっと増えそうかな。特にフジに通勤する人が利用しやすいような気がする。今のところ朝早い時間に古泉駅で降りる人などほとんど見たことがないのだが、来年の春からは降りる人が結構いそう。そういう視点からも、どうなるのかが、ちょっと楽しみ。
(撮影:14時06分)

古泉駅は工事中。

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古泉駅に来ると「工事中につき段差徐行をお願いします」という立て看板があった。
(撮影:07時48分)
向こうの田んぼの方ではエミフルMASAKIの建物を建築中だ。
(撮影:07時48分)
エミフルもできることだし、それに合わせて最寄り駅の古泉駅の改装をするのだろうか。どんな工事が始まるのか気になるし、楽しみだ。
(撮影:07時49分)
古泉駅に遊びに来た。
(撮影:14時08分)
妻と1歳9ヶ月の娘は手をつないでホームに立ち、電車がホームから出て行くのを見送った。
(撮影:14時09分)
この郊外電車は郡中港方面からやってきた電車。この古泉駅を出たら次は岡田駅だ。
(撮影:14時09分)
白黒の猫を眺める。
(撮影:14時10分)
別の白黒の猫もいた。周りに2匹の茶の猫もいる。
(撮影:14時12分)
キジ猫はムスっとしている。
(撮影:14時13分)
娘はホームを離れていく電車に手を振っていた。
(撮影:14時13分)
白黒の猫は、私が近くに寄りすぎると目をギョロっとさせてややびっくりした様子。
(撮影:14時17分)
キジ猫は相変わらずムスっとしているが、今は不機嫌さよりも警戒心の方が強そうだ。
(撮影:14時18分)
古泉駅南側。このように自転車置き場が広い。
(撮影:14時21分)
来年4月にオープン予定のエミフルMASAKI建設現場を眺める娘。
(撮影:14時21分)
まだまだ骨組みの段階だ。
(撮影:14時22分)
このエミフルMASAKIの最寄り駅は、私がよく利用している伊予鉄道古泉駅となる。古泉駅は今までは周囲が田んぼばかりだったのに、来年4月からは駅の南側がエミフルとなる。
(撮影:14時23分)
松前方面から電車がやってくる。
(撮影:14時23分)
古泉駅(南側より撮影)。もうすぐ電車がホームに到着する。
(撮影:14時23分)
古泉駅(南西より撮影)。もうすぐホームから電車が出発する。
(撮影:14時24分)
電車は出発し、次の駅の岡田駅に向かった。
(撮影:14時24分)

電車が駅に到着し、出発していく様を眺めたり、猫を眺めたり、エミフルMASAKIの建設状況を眺めたり・・・今日も色々と古泉駅でのんびりと遊ぶことができた。また来たい。

久しぶりに松前公園に遊びに行った。『小山改修工事』「子供広場西側の小山をなおしています」(平成19年12月31日まで。時間帯8:00〜17:00)という工事の看板があったが、今日は日曜日だったためか工事は行われていなかったかな。さらに小山と言っても公園の端っこなので遊ぶのに特に問題はない。
(撮影:14時37分)
私は1歳9ヶ月の娘を抱っこして滑り台に向かった。(この写真の撮影は妻。)
(撮影:14時39分)
この長いローラー付きすべり台を娘と滑った。娘も妻も楽しそうだったので、また滑りたい。
(撮影:14時42分)
松前公園のすべり台の乗り口付近は丘のようになっていて、松前公園周辺の景色を見渡すのにちょうどよい。エミフルMASAKIの建設状況もよく見える。
(撮影:14時47分)
公園北側に建築中のこの建物は何だろう?立体駐車場?
(撮影:14時48分)
謎の建物。これもエミフルの施設か。
(撮影:14時48分)
公園東側のグラウンドの向こうに見える巨大な鉄筋の建物・・・これがおそらくエミフルの中心的な建物だろう。
(撮影:14時48分)
滑り台の滑り口。あまり傾斜がきつくないため、ゆっくりと滑っていけるので怖くはない。滑り台から落ちないように柵があるのも安心だ。
(撮影:14時48分)
すべり台乗り口からの眺め(南東方向)。写真の右に見える赤い建物が松前町役場。
(撮影:14時49分)
写真の右に写っているのが体育館。その左に続く建物は建築中のエミフルMASAKIとなる。春になったら、ここから見える景色はまた大きく変わっているのだろうなあ。
(撮影:14時49分)
松前食堂の駐車場から眺めたエミフルMASAKIの建築状況。
(撮影:14時00分)
黄色い大きな建物ができている。ここは何になるのだろうか。
《後日談》
・この建物の1階にはTSUTAYAエミフルMASAKI店やゲームセンターが入った(2008年4月現在)。
(撮影:14時01分)
さて、今から松前食堂で食事だ。
(撮影:14時01分)
建築中のエミフルMASAKIを今日も眺める。
(撮影:12時45分)
4月のオープンまでまだ3〜4ヶ月。待ち遠しい。
(撮影:12時45分)
古泉駅のホームから建築中のエミフルMASAKIを眺める。
(撮影:12時50分)
雨で濡れた古泉駅ホームの南端にたたずむ1匹の猫。建設中のエミフルMASAKI店でも眺めているのだろうか。
(撮影:07時59分)
私が近づいたからか、電車がちょうどホームに到着したからか、猫はホームの端に沿って西に向かって歩き出した。雨なのに猫に出会えて嬉しかった。さて、私は電車に乗って仕事に行こう。
(撮影:07時59分)
古泉駅で猫を見るついでにエミフルMASAKIの建設状況も眺めてみた。
(撮影:16時00分)
道路の左側にもショベルカーが入っている。ここは何になるのだろうか。
※オープン後に分かったことだが、ここには駐車場と赤ちゃん本舗の建物ができた。
(撮影:16時00分)
エミフルMASAKIのメインの建物の入り口。この入り口が古泉駅と一番近いところになりそうだ。電車でエミフルMASAKIに行く人は上の写真の道路を通ってこの入り口を目指すことになるだろう。
(撮影:16時00分)
古泉駅の南側の田んぼの向こうには、エミフルMASAKIの建設中の駐車場が見える。雨上がり、あるいは、今日が日曜日だからか、今日は工事をしていないように見えた。
(撮影:17時00分)
ロードローラーがあるということは、そろそろこの泥だらけで水たまりがたくさんの駐車場がアスファルトになるのだろうか。この駐車場が舗装されたら、エミフルMASAKIのオープンがもうすぐだと感じられそうだ。
(撮影:17時00分)

私は今日も仕事なのだが、妻と2歳2ヶ月の娘は今日のエミフルオープンに行って来たようだった。妻の撮ってきた写真を見てブログを書いてみる。

エミフルMASAKIの北側(伊予鉄道古泉駅側)から見た風景。プレオープンなのに駐車場に車がたくさん停まっているようだ。
(撮影:10時33分)
エミフルの中、3can4on前の風景。
(撮影:10時37分)
無印商品前の風景。
(撮影:10時37分)
娘はカートに乗っている。
この車タイプのカートは娘のお気に入り。
(撮影:10時38分)
天井からの垂れ幕。
GRAND OPENとなっている。
正式オープンは3日後の4月26日だ。
待ち遠しい。
(撮影:10時39分)
白いグランドピアノが置かれている。
コンサートなどの催し物で使用されるのだろう。
(撮影:10時39分)
エミフル2階からの眺め。吹き抜けになっており、通路は円弧を描いている。
お店の中の構造が旧来のフジグラン(松山とか重信とか)とは全く異なるのが分かった。
(撮影:10時45分)
2階から眺めたインフォメーション。
(撮影:11時10分)
2階吹き抜け前の廊下に設置されたソファーチェア。
ショッピングモールで見かける椅子には見えないちょっと豪華な雰囲気。
(撮影:11時11分)
エミフル2階の食堂「emi kitchen(エミキッチン)」には様々なテナントが入っている。
今後、私達家族はよくここを利用することになりそうだ。松前町で外食していた人々もここを利用することが多くなる?
(撮影:11時17分)
emi kitchenの隣にはZoo Adventure(ズーアドベンチャー)松前店がある。
(撮影:11時17分)
早速、Zoo Adventure 松前店の会員になって遊ぶ娘。
なんと栄えある会員ナンバー1番らしい(笑)。
(撮影:11時21分)
子供用の小さな家があり、その中には楽しい遊戯施設が詰まっている。写真右の緑色の細長い構造物は、渡り廊下(でも腹ばいにならないと移動はムリ)になっており、別の小さな家に移動できる。

この遊戯施設は親子同伴で中に入ることができ、妻と一緒に娘は楽しく遊んだようだ。
(撮影:11時21分)
ボールプール(小さな家の1階)で遊ぶ娘。
(撮影:11時23分)
お料理をする娘(小さな家の2階)。
(撮影:11時25分)
通勤のため古泉駅に行くとエミフルの案内係だと思われる男の人たちが5人ぐらいいた。古泉駅ホームにも案内時に使うのか長机まであった。
ふだんお客さんが少なそうな古泉駅に今日からはたくさんの人が乗り降りすることになるのだろうか。
アドバルーンが立ち並ぶエミフルに既に人の群れが列をなして向かっていた。
先着何名様までの無料プレゼントをもらったり、オープン記念の激安商品を買い求めるために早くからエミフルを訪れているのだろうか。少なくとも妻は無料プレゼントが非常に欲しいらしくて、今日は朝からエミフルに行く予定だとのことだった。今日仕事が終わって家に帰ってから妻からエミフル話を聞くのが楽しみだ。
一方、古泉駅の猫たちは周囲の環境の変化など気にせず、駅のホームや駅の横の草むらで転がりまわって遊んでいた。妻も心配していることだが、交通量が増えることでこの猫たちが交通事故にあったりしないことを祈っている。

私は今日も仕事なのだが、妻と娘はエミフルMASAKIオープンを見に行ってきたようだった。妻の撮影した写真を見ながらブログを書いてみる。

デオデオ。
駐車場は空いているが、入口から既に何十人もの人々が列を作っていた。
(撮影:08時30分)
アカチャンホンポ。
こちらも既に何十人もの人々が並んでいる。
(撮影:08時30分)
エミフル店内。
「最後尾16号レジ」、「最後尾18号レジ」といった案内カードを掲げているお店の人達。
レジで精算する人々で長蛇の列ができているいのだろうけれど、このようなカードを使って人を整理・誘導しなくてはいけないってことは、すごい混雑ぶりなんだろうなぁ。
(撮影:09時37分)
風船を配っているクー(Qoo)の着ぐるみに触れ合う娘。
(撮影:10時38分)
アンパンマンの着ぐるみに触れ合う娘。
(撮影:10時50分)
エミフル北側のデオデオの駐車場に隣接する公園。
ピラミッド型の山に登って遊ぶ娘(写真中央のピンク色の服)。
(撮影:10時54分)
エミフルMASAKIの2階・西側から南方向の眺め。
南東に見えるドーム状の建物は松前公園体育館。
(撮影:17時55分)
愛媛県道214号に繋がるエミフルMASAKI西側の道路は渋滞している。松前町でこんな渋滞が起きているのは、エミフルがオープンするまでは見たことなかったのでびっくり。
(撮影:17時55分)
エミフルMASAKIの東側の駐車場。
(撮影:17時55分)
右手に見える建物は立体駐車場。
平地の駐車場は自動車を停めるためのライン引きがされているのに、今は何故か自動車ではなく、自転車や原付の駐輪場となっている。
(撮影:17時55分)
エミフルMASAKIの2階・南側の通路に着ぐるみのリラックマを発見。
2歳2ヶ月の娘が嬉しそうにリラックマに近づいていく。
(撮影:18時06分)
リラックマと握手(タッチ?)する娘。
気ぐるみになったキャラクターものは大体カワイクナイことが多いのだが(不気味に見えることが多い・・・)、リラックマはそんなことはなく、イメージ通りにかわいかったので良かった。
(撮影:18時06分)

私の両親と妹夫婦、妻と娘と私の計7名でエミフルMASAKIのレストラン「イタリア家庭料理 元祖にんにくや」に行った。

2歳2ヶ月の娘用に頼んだオムライス。
おいしいのだが、さすがに2歳2ヶ月の娘にとっては量が多かったようなので妻と私が食べることになってしまった。
(撮影:20時38分)
大根サラダ。
(撮影:20時40分)
ガーリックトースト。
(撮影:20時42分)
パスタ。
(撮影:20時43分)
鶏肉。
(撮影:20時47分)
焼き飯。

たくさんのメニューでおなかがいっぱいになった。
娘の御飯まで食べたのでさらに追い討ちをかけるようにお腹がいっぱい、いっぱい!!!
(撮影:20時47分)
デザートのアイス。
(撮影:21時07分)
お子様メニューを注文した娘がもらったおもちゃ。
(撮影:21時20分)
Floral Court(フローラル・コート)のTSUTAYA(書籍)の前にあるエミフルコートで「アルプスの少女ハイジ展」が開催されていた。
(撮影:12時59分)
ハイジ、クララ、ペーターの人形と一緒に写真を撮ることができる。
ちなみに、クララは立っている。
(撮影:13時02分)


アルプスの少女ハイジ展の切符。

この切符によると、このハイジ展の開催日時は以下の通り。
  • 期間:2008年12月23日(火・祝)から2009年1月12日(月・祝)まで
  • 時間:10時0分〜19時0分(18時30分まで入場可能)
(撮影:13時06分)
「アプルスの少女ハイジ アルムのやまごや(ふわふわアルムの山小屋)」(参加費:100円)に入場する2歳10ヶ月の娘。
(撮影:13時15分)
トランポリン状になっている山小屋の中を大はしゃぎで遊びまくる娘。
(撮影:13時15分)
山小屋の中には藁のベッド・・・ではなく、普通の豪華な(?)ベッドがあった。
そのベッドによじ登ろうとしたが、よじ登れず、年上のお姉ちゃん(小学校低学年ぐらい?)に手を引っ張ってもらってベッドに登ることができた娘。
(撮影:13時23分)
このハイジ展以外でも売っているのかもしれないけれど、ここで見たのが初めてだったので、「チューイングキャンデー ヨーグルト味 1袋にカルシウム200mg配合」(明治チューインガム株式会社)を購入して食べた。
料金は100円。
(撮影:13時25分)
アルムおんじ、犬のヨーゼフ、子ヤギのユキちゃん、ブランコに乗ったハイジ達ち一緒に写真を撮ることもできる。
(撮影:13時25分)
EMI AMUSE(エミ・アミューズ)のゲームセンター「SOYU Forest Hunter(ソユーフォレストハンター)」にリラックマの着ぐるみがいた。

リラックマの後姿を少し離れて見る2歳10ヶ月の娘。
(撮影:13時38分)
リラックマの周りに誰もいなくなったので、リラックマを独り占めできた娘。リラックマをペタペタと触っていた。
(撮影:13時41分)
古泉駅ホーム南側の駐輪場で自転車の隙間に隠れている野良猫を発見した。

猫好きの3歳3ヶ月の娘は、野良猫に近づいていく。
(撮影:16時10分)
娘と私に見られているのが嫌なのか、この猫はちょっと目が不機嫌そう。
(撮影:16時10分)
あ、目を閉じた!
かわいい。
(撮影:16時11分)
あんまり猫に近づくと逃げるぞ、と娘に注意しておいたこともあり、娘は娘なりにこの猫が逃げないであろうという距離を推測し、その距離に達するとしゃがみこんで猫を眺めていた。
(撮影:16時11分)
しかし、逃げてしまった猫もいる。
この猫は古泉駅の敷地から道路に出て遠ざかっていく。
(撮影:16時12分)
エミフルMASAKIができてからこの道路の車通りが多くなっているので、この猫には車に十分に気をつけてほしい。
(撮影:16時12分)
娘は、古泉駅から松前駅に向けて発車した電車を見送っていた。

ところで、今日初めて知ったのだが、古泉駅ホーム下の西側に男女別のきちんとしたトイレが新築されていた。昨年、エミフルMASAKIがオープンした頃から工事現場などで見かける仮設トイレが駅の東側に設置されていたのだが、それがいつの間にかなくなったのでどうしたのだろう、と思っていたら、反対側に新しいトイレができていたのか!通勤で毎日駅を利用しているのに気づかなかった。場所が分かりにくいので、他にも気づいていない人がいるかも(笑)。
(撮影:16時13分)
娘が近くに来てもこの猫は逃げなかった。
実は、この猫が今の古泉駅にいる野良猫で一番かわいいのではないかと思っている。
(撮影:16時15分)
この猫も逃げなかった。
しかし、これ以上近づくとこの猫は逃げそうな予感。
(撮影:16時15分)
古泉駅ホーム。
写真の正面は西側となる。
ここから、エミフルMASAKIの敷地が見え、現在、新しく建設中の店舗も見える。
(撮影:16時17分)
古泉駅南側の風景。
エミフルMASAKI敷地内のDEODEOが見え、その右隣(西側)に新しく建設中の建物(青色)が見える。
(撮影:16時18分)
古泉駅ホーム西側。
新しい大きな店舗は2つほど見える。
ホームセンターDAIKIとニトリが新しくエミフルMASAKIに入るらしいので、その2つだろうか。
その2つの店舗ができるのは秋頃との噂がある。待ち遠しい。
(撮影:16時19分)
松山市駅方面への電車がやってきた。今から娘と一緒にこの電車に乗り、土橋駅まで乗る。電車に乗れるので娘はとても嬉しそうだ。

土橋駅で降りて松山市駅までは徒歩で移動し、市駅で私の定期を更新する。
何故土橋駅で降りるかというと、定期が古泉駅・土橋駅間のものだからだ。松山市駅まで乗ると追加料金がかかってしまうから、土橋駅から市駅までは歩くわけだ。歩いても15分ぐらいだから、問題はない。ちょっとした運動になるだろう。
(撮影:16時23分)
エミフルMASAKIの噴水で4、5人の子供たちが遊んでいた。
この噴水は一定間隔で水が吹き上がり、止んだりする間欠噴水。水がなくなった瞬間に子供達は噴水の地面の上を走りぬけたり、水が出ないように噴水の噴出し口を足で押さえたりしてキャーキャーと楽しそうに騒いでいた。

噴水前のベンチに私と一緒に座ってその様子を見ていた娘に「行っておいで」と言って行かせた。娘は遊びに加わることはできなかったようだが、楽しそうに眺めていた。
(撮影:16時28分)
伊予鉄道古泉駅からエミフルMASAKIの敷地内の新建造物を眺めていると、DEODEOのすぐ隣(西側)の建物の上部から工事用の青いシートが外されていて、「DAIKI EX(ダイキEX)」という看板が見えていた。
これで、ダイキの場所が分かった。
となると、ダイキのさらに西側のまだ看板が隠されている建物がニトリなのだろうか。
今後が楽しみ。
(撮影:07時48分)
古泉駅からエミフルMASAKIの敷地内にエメラルドグリーン(?)のニトリの看板ができているのが見えた。
(撮影:07時48分)
今日、エミフルまで散髪しに来た時に見た光景。

DAIKI EX(ダイキEX)とDEODEO(デオデオ)は横並びだった。
(撮影:15時53分)
ニトリとダイキEXも隣同士だ。
これは、完成したら、ニトリとダイキを行ったり来たりする人々が増えそうなすごい良い配置。
妻などはここで何時間過ごすか分かったものではないので、完成して買い物に付き合う私はちょっと怖い。
もしそうなりそうなら、ツタヤにでも逃げるか、家で寝ている作戦で・・・。
(撮影:15時53分)
エミフルMASAKIの西側から見えるニトリの看板。
この方角は、まだまだ田んぼが残っている。
2年前までは、伊予鉄道・郊外電車が田んぼの中を走る田舎らしい光景だったので、今とは随分印象が異なる。
田んぼがどんどんなくなっていく流れなので、この光景も何年か経つとまた変わっているのかもしれないなぁ。
(撮影:16時22分)
土曜夜市は18時から始まるらしいから、それまでにちょっと腹ごしらえ。
というわけで、エミフル2Fのエミキッチンで食事。

※写真右下に写る浴衣姿の女の子は、私の3歳5ヶ月の娘。今日は娘が初めて浴衣を着て外出した日でもあった。
(撮影:17時03分)
18時0分から始まっているらしい、エミフルの土曜夜市。結構人が集まっていた。

ハワイの音楽の生演奏が行われたりしていた。
こじんまりとしていたが、楽しそうな雰囲気だった。
(撮影:18時00分)
今日もいつものように、子供達が間欠噴水で水遊びをしていた(写真右下)。

この夜市は小学生以下の子供向けで中高生以上だと面白くないかもなぁ、と思ったが、小学生以下の子供と一緒に大人がのんびりとするにはちょうどよいと思った。
(撮影:19時11分)
「エミグルメの噴水」前を手をつないで歩く妻と浴衣姿の3歳4ヶ月の娘。
(撮影:19時24分)
2人が向かう先は、イタリアンダイニングANACAPRIというお店。
(私の両親も一緒に行った。)
(撮影:19時25分)
このお店の店内には巨大な水槽がある。
娘は嬉しそうに水槽の中を泳ぐ魚達を眺めていた。
(撮影:19時43分)
水槽は水のない向こう側の景色もよく見える。
そのせいか、水槽が実際よりも大きく見える。部屋一杯に魚が泳いだら、面白いだろうなぁ。
(撮影:19時54分)
私が注文したカクテル「マダムロシャス」(400円)。
まだかき混ぜる前。
淡い色合いが綺麗だ。
(撮影:19時56分)
マダムロシャス。
かき混ぜた後。
かき混ぜると、鮮やかな赤色になった。

おいしい!
(撮影:19時57分)
やや小雨の降る中、エミフルMASAKIのTSUTAYAで本日発売の『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』(ドラクエ)9を購入した。
(撮影:09時42分)

エミフルのTSUTAYAは今日は朝7時から開店して(いつもは9時に開店)ドラクエを販売していることを知っていたのだが、前日の予想通り、私は眠かったので朝7時に買いに行くことはできなくて、今(9時42分)、ようやく買いにくることができた。当然ながら、この時間ではドラクエの行列などはできていなかったが、この時間でも、お店の行き帰りにすれ違う人々がドラクエを買ったらしい買い物袋をさげているのが分かったので、仲間がいた、と思って少し嬉しかった。
お店のレジの若いお兄さんに聞いてみたところ、朝7時頃は70名ほどの行列ができてレジは大変だったそうだ。70名と言うと、都会の何時間もの行列には及びもしないだろうが、松前町という田舎での出来事なのでドラクエって凄いなぁ、と思った。
さて、TSUTAYAを出る時に目に入った看板に今日発売したばかりのドラクエ9の買取価格が出ていてびっくりした。
なんと買取価格5000円!そんな高い金額で買ってもらえるのか。
えっと、TSUTAYAでの購入金額が5180円(予約特典として5380円が200円値引きされて5180円。ちなみに定価は5980円)でTSUTAYAポイントが103ポイント付いたから、ポイント分を差し引くと、5077円で買えたことになる。
ということは、買取価格5000円の時に売ってしまえば、77円の代金でゲームができてしまうことに・・・。これはすごい!ドラクエを速攻でクリアして売れば、ゲーム代を随分節約できるなぁ、と思ったけど、いつも通り、私はたぶんゲームソフトを色々な理由で売る可能性が低いし、万一、クリアして売ることになったとしても、クリアした頃(1、2ヵ月後?)には既に買取価格はかなり下がってそう(笑)。
ま、久しぶりに買ったドラクエ。のんびりと楽しんでいきたいと思う。

エミフルMASAKIの西側(TSUTAYAの本屋さんがあるところ)は、道路を挟んだ向こう側が松前町のグラウンドになっている。そこで、今年も花火大会が行われる。まさにエミフルの目の前で行われるので、エミフルでの買い物のついでに花火鑑賞をする人が多いだろう。

私は、ちょうど2階の靴のコーナーあたりをうろうろしていると、「ドーン」という音が店内でも聞こえてきたので、慌てて買い物などは一度中断とし、花火を鑑賞するために2階の外のテラスに急いだ。

20時49分現在、既に花火は始まっていた。危ない、もう少しで花火を見逃すところだった。

(撮影:20時49分)

エミフルMASAKI西側の2階テラスには多くの人が集まって花火を鑑賞していた。私もここで鑑賞する。

※この写真右側の階段がある建物は、立体駐車場。この駐車場から見ている人も多そうだ。雨が降っていたので屋外の駐車場(写真左)で鑑賞している人は傘を差していた。

(撮影:20時51分)

花火を楽しんだ後、多くの人々がエミフルMASAKIの店内に戻る。21時で閉店する店が多いので(現在は21時10分)、これから買い物をする人はあまり多くないだろう。

エミフルは土日祝日は今でも結構混雑しているのだが、それでも、この時間にこんなに人が溢れかえっているのを見ることはない。そんなのは今日ぐらいではないだろうか。来年も松前町の花火大会をエミフルで見る人は多いだろう。私もおそらくそのうちの一人になると思う。

(撮影:21時10分)

今はTSUTAYAエミフルMASAKI店の営業時間は、午前9時から深夜1時(25時)までなのだけど、来月3月1日(月曜日)からは午前10時から深夜0時(24時)までの営業時間に変更になるようだ。

余戸のDANK(レンタルビデオ屋さん)も今月から営業時間が深夜2時から深夜1時までに変更になっている。レンタル店って今は不景気なのだろうか・・・。TSUTAYAもDANKも閉店間際にはほとんどお客さんいなかったので、お店を開けていても儲けが出なかったのかなあ。

さて、特に、TSUTAYAエミフルMASAKI店の営業時間変更は寂しい。何故なら、会社の残業が終わって家に帰って晩御飯食べた後、仕事とか諸々のストレスが溜まりに溜まってもうかなりしんどい時に、何か癒しを求めて何となくTSUTAYAエミフルMASAKI店に行ってCDを眺めて気に入ったのがあれば衝動的にレンタルする。レンタルしたCDを車で再生した瞬間から、さーっとストレスが消えていく。帰宅して家で再生したら、さらにリラックスできる。・・・といった行動は、これまでなら晩御飯を11時40分頃に食べ終わったとしても、TSUTAYAエミフルMASAKI店には0時前には着ける。そこから閉店までの1時間でかなりのんびりとCD探しができた。さらに、御飯の後、お風呂に入ってから行くと、0時半を過ぎていたりするが、閉店まで残り30分もある。お風呂に入っていくのが、心身ともに心地よいので一番好きかも。そういった行動は、閉店が24時になると、もうかなり厳しい。御飯食べずに行けば楽勝かもしれないが、お腹が空いているから早く御飯は食べたいし・・・。

私がいつもより帰宅する時間を一時間早くすればよいのだろうけれど・・・。かなりヤバイ時はそうしよう。実は既に先週1回そうした。もう仕事放り投げて19時に帰宅して、御飯食べて、いよ温泉でリ心身を癒して、TSUTAYAに行って、借りたCDを車で大きな音量で長いこと聴いて、家でも聴いた。あんまり、それを繰り返したりはできんけれど、たまになら良いか。

そうは言っても、今日みたいにトラブル続きで帰りたくても帰れない時の方が多いだろうから、やっぱ閉店が早くなるのはつらくて寂しいなあ・・・。

妻がエミフルMASAKIの初売りで「無印良品」というお店に行って福袋を買ってきた。(その頃、私と5歳10ヶ月の娘は家で寝ていた。)

妻が購入してきた無印良品の福袋。

袋が透明なので中身がよく見える。

(撮影:10時53分)

福袋に貼られているラベルには、

無印良品 中身の見える福袋
ファブリック
税込み2,000円

と書かれている。

(撮影:10時53分)
福袋の中身1つ目「キルティングラグ」
(撮影:10時54分)

商品タグには、

あたたかファイバーベロア
キルティングラグ

肌ざわりの良いベロア生地を使用し
キルティングラグを作りました。
洗濯機で洗えます。

140×195cm
ライトブラウン

税込 2900円
(本体価格 2762円)

と書かれている。

(撮影:10時54分)
福袋の中身2つ目「ひざ掛け」
(撮影:10時55分)

商品タグには、

キルトニット
ひざ掛け

天竺地と伸縮性のある糸を
一緒に編み上げたふっくらとやわらかく、
あたたかな素材です。

80×130cm
杢ダークベージュ

税込 2000円
(本体価格 1905円)

と書かれている。

(撮影:10時55分)
福袋の中身3つ目「低反発シートクッション」
(撮影:10時56分)

商品タグには、

ウレタンフォーム
低反発シートクッション
羊の毛のようなふんわりとやわらかな
マイクロファイバー素材です。
あたたかな肌触りが特長です。

丸型・直径36cm
あたたかファイバー・ブラウン

税込 2000円
(本体価格 1905円)

と書かれている。

(撮影:10時56分)

福袋の中身4つ目「やわらかいスリッパ ライトブラウン」(写真左)

福袋の中身5つ目「やわらかいスリッパ ブラウン」(写真右)

(撮影:10時56分)

商品タグには、

あたたかファイバー・洗える
やわらかいスリッパ

やわらかなマイクロファイバー素材を
使用したスリッパです。

M・23〜24cm用
ライトブラウン

税込 1500円
(本体価格 1429円)

と書かれている。

(撮影:10時56分)

商品タグには、

あたたかファイバー・洗える
やわらかいスリッパ

やわらかなマイクロファイバー素材を
使用したスリッパです。

L・26〜27cm用
ブラウン

税込 1500円
(本体価格 1429円)

と書かれている。

(撮影:10時56分)

福袋の中身は以上。福袋の中身をまとめると、以下になる。

  1. キルティングラグ:2900円
  2. ひざ掛け:2000円
  3. 低反発シートクッション:2000円
  4. やわらかいスリッパ ライトブラウン:1500円
  5. やわらかいスリッパ ブラウン:1500円

合計:9900円

福袋の値段が2000円だったので、9900円-2000円=7900円のお得、ということのようだ。

つまり、約1万円相当の商品を2千円で購入できた計算、というわけだ。

以下は、妻から聞いた話。

無印良品の開店時間はエミフルMASAKIの開店時間と同じ午前9時だが、開店時間の10分前頃からお店には入ることができ、商品の購入も、8時50分頃からできたようだった。

無印良品の福袋はテーブルの上に並べられており、「中身が見える福袋」という謳い文句通り、中身が見える透明の福袋だった。しかし、中身を見ている暇はなかったらしい。

初売りを楽しみにしていたお客たちがテーブルに群がり、争奪戦になったからだ。

福袋の中身を見て購入を検討しようとすると、他のお客に福袋を奪われてしまい、購入することができないような修羅場だったらしい。

何とか妻は福袋を1つ購入できたが、通常時の開店時間の9時の時点では福袋は既に売り切れていたらしい。

他のお店は、「中身が見えない福袋」だったということもあるのか、お店側が福袋の購入客をきちんと整列させ、順番に福袋を販売したため、争奪戦にはならなかったらしいが、無印良品の福袋は、「中身が見える福袋」という謳い文句のため、お客に福袋を選別させるのだから、整列などはできない。

奪戦になるのは、当然の結果だろう。

気が弱い人は、あの争奪戦には参加できないだろう。

小さな子どもを連れている人は、(子どもが怪我をするかもしれないから)争奪戦は危険だったかもしれない。

しかし、無印良品の福袋はかなりのお得感があるので、妻は来年も是非購入したい、ということだった。

といったことを妻が熱く語るのを聞いた結果、来年の初売りも妻に任せて、私と娘は家で寝ていようかな、と思った。

2012年1月

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