プリン体0、糖質0の発泡酒「淡麗 PLATINUM DOUBLE」を飲んだ感想

仕事帰りに寄ったコンビニで「体が激しく疲れている。明日も出勤だけれど、久しぶりにお酒を飲みたい気分。本当はキリン一番搾りを飲みたいところだけれど、痛風予防の薬を毎日飲んでいるほど尿酸値が高い身としては、プリン体0、糖質0の発泡酒にしておこう」と考え、手に取ったのは「淡麗 PLATINUM DOUBLE」(タンレイ プラチナ ダブル)という発泡酒。

まだ夕ご飯は食べていなかった。

昨日までのようにバナナぐらいしか食べられないほど食欲がないということはなかったので、瀬戸内の藻塩使用・シーチキンマヨネーズというオニギリ一個と海鮮スティック明太マヨ風味というカニ風味かまぼこを一緒に購入した。

出張で仮住いしているアパートに戻り、これらを頂く。

淡麗 プラチナダブル、藻塩使用・シーチキンマヨネーズオニギリ、海鮮スティック明太マヨ風味
淡麗 プラチナダブル、藻塩使用・シーチキンマヨネーズオニギリ、海鮮スティック明太マヨ風味。

食べ終わった後に、オニギリもカニ風味かまぼこも、どちらもマヨネーズ味だったことに気づいた。

マヨネーズが大好きという自覚はないけれど、潜在意識がマヨネーズを求めているのかなあ。

発泡酒「淡麗 プラチナダブル」の缶には、アルコール分:5.5パーセント、原材料:麦芽、ホップ、大麦、糖類、カラメル色素、アルコール、香料、酸味料、乳化剤、甘味料(アセスルファムK)、内容量:350mlと記載されていた。

この発泡酒は、ビールとまではいかないけれど、ビールに近いおいしさを感じられた。

一緒に食べた藻塩使用・シーチキンマヨネーズオニギリ、海鮮スティック明太マヨ風味のカニ風味かまぼこは、この発泡酒のつまみとしてよかったらしく、発泡酒とつまみを最初から最後までおいしく頂けた。

おいしいつまみがあれば、発泡酒がさらにおいしくなるなあ。


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セダムのジャングルが勝手口前の地面に発生していた

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