夕食後のコーヒーとして、缶コーヒーの「キリン 別格 希少珈琲」を飲んだ

今日も東京の宿泊先のホテルのコンビニで缶コーヒーを買った。

お値段は、コンビニ価格で216円(税込)もするが、内容量が「375g」もあるので、量を考えれば妥当な値段。

500mlのペットボトルよりも少し小さい程度の大きさなので、缶コーヒーの入れ物としては大きな缶だ。

今日は昨日以上に疲れていたが、夜ご飯をいっぱい食べていて満腹であったので、寝るまでにコーヒーを飲み切る自信はなかったから、蓋ができる缶コーヒーを選んだ。

この缶コーヒーは、量が多くてすぐには飲み切れないから、蓋があるのは嬉しい。

蓋があると、持ち運びに便利だ。

飲み切れなかった分は、明日の仕事中にでも飲めるだろう。

缶コーヒーのお味としては、「希少」とい言葉が感じられるほどの驚愕するレベルではなかったが、おいしい部類に入ると思う。

《缶コーヒーのラベルに記載されている情報》
希少黄金豆と希少糖でつくった、奥深さのある「別格」な珈琲。

黄金色に熟した、豊かな香りと果実を思わせる甘みとコクが特徴の希少な黄金豆「ブルボン・アマレロ(ブラジル産)」だけを厳選し贅沢に使用。
希少糖とミルクを絶妙に合わせて仕上げました。

※コーヒー規格(生豆換算5g/100g以上)の下限値に対して1.5倍の生豆を使用。




  
 

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